新着記事
令和2(2020)年1月29日14時より、明治記念館「孔雀の間」において、東京都建築士事務所協会として初のシンポジウムを開催した。  「令和はじめて...
三井 雅貴(『コア東京』2020年3月号)
恒例の新春賀詞交歓会が東京・明治神宮外苑の一角、明治記念館「蓬莱の間」にて開催された。  晴れやかな新春の歓びが感じられるこの日、二胡の柔...
小山 充男(『コア東京』2020年3月号)
本稿を執筆している2月後半時点で、武漢発の新型コロナウイルスに感染した患者がわが国でも各地で見つかり、いまだその実像に不明な点も多いウイル...
横手 文彦(『コア東京』2020年3月号)
奈良時代に国府が置かれ古くから国の要所として栄えた歴史深き姫路を、青年部会OB有志一同で訪れた。  青年部会を退任した役員経験者で自称「OB会...
鈴木 文雄(『コア東京』2020年3月号)
「明けましておめでとうございます」と、木村修支部長の挨拶から新年会は開会した。昨年は平成天皇陛下の退位、新天皇の即位、新元号への改元など...
石川 昂(『コア東京』2020年3月号)
小雨降る寒空にもかかわらず、来賓32名、一般社団法人建築設計事務所協会から4名、会員26名、協力会員10名の総勢72名が出席し、盛大な会となった。...
小林 幸司(『コア東京』2020年3月号)
もはや、江東支部主催の主だった会では恒例となりつつある「一期や」所属の芸者衆の舞いや唄、三味線による華麗で優美な芸の数々で、ここ江東区の...
山﨑 栄介(『コア東京』2020年3月号)
昨年末の荒川支部忘年会は、本部から臼井勝之副会長及び西野総務課長を迎え、多数の支部会員及び支部協力会員参加のもと、例年同様に大いに盛り上...
中原 健太郎(『コア東京』2020年3月号)
中野支部の忘年会はこの年最後の満月の夜に行われた。冒頭私のスピーチでは、中野駅北口再開発の件でJIAと共同で区議会へ陳情書を提出し、採択され...
末延 史行(『コア東京』2020年3月号)
板橋支部では新年会を開催しておらず、かなり時季外れなのは気にせずに昨年の忘年会イベントの様子を読者の皆様にお届けしたい。  会場は板橋支部...
竹澤 大一(『コア東京』2020年3月号)
文京支部は令和初の忘年会を馴染みの「東京ガス四谷クラブ」にて開催した。参加者18名、とても明るく穏やかな雰囲気であった。  来賓として東京都...
仲 宏(『コア東京』2020年3月号)
総勢43名(支部会員27名、協力会員16名)で盛大に開催された。古賀史高副支部長の司会により進行され、はじめに大久保精則支部長の挨拶があり、労...
栗原 洋和(『コア東京』2020年3月号)
東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会(以下東京2020大会)の開催が間もなくやってくる。組織委員会によるオーバーレイ工事が進む大会会...
髙橋 儀平(『コア東京』2020年3月号)
好評連載
日本初の建築運動とされる分離派建築会が結成されてから、今年でちょうど100年になる。分離派は、5カ月後に卒業を控えた東京帝国大学建築学科学生...
藤岡 洋保(『コア東京』2020年3月号)
働き方改革の推進を、「大手企業の義務」、「自社にはあまり関係ない」と思っておられる方も、まだまだ多いのではないでしょうか。  近年の話題と...
井元 美佐代(『コア東京』2020年3月号)
グランドセントラル駅からパークアベニューを歩いて、事務所のあるシーグラムビルに通勤する途中、周りが近代的な高層ビルで囲まれた谷間に、この...
森川 浩弌郎(『コア東京』2020年3月号)
『コア東京』編集後記
わが家の隣は児童公園になっている。2階の窓には桜の枝が迫り、借景ではあるが家に居ながら花見などの季節の移ろいを楽しめる。また、さまざまな野...
小山 充男(『コア東京』2020年3月号)
『コア東京』情報ピックアップ
◆第18回関東甲信越支部大学院修士設計展2020 2020年3月17日(火)~20日(金・祝) 公開審査:3月19日(木)12:30~18:00(予定) 10:00~17:00(3...
(『コア東京』2020年3月号)