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平成31年(2019年)1月30日、恒例の新春賀詞交歓会が、東京・明治神宮外苑に佇む明治記念館「蓬莱の間」にて開催された。
飛田 早苗|大平 孝至(『コア東京』2019年3月号)
平成31(2019)年1月21日、国土交通省より、建築事務所の開設者が請求できる業務報酬基準の改定版「国土交通省告示98号」が公布・施行された。
島田 政之(『コア東京』2019年3月号)
人材力支援事業は、(公財)東京しごと財団の委託を受け、休眠人材の育成のための学習、受け入れ企業の雇用環境改善、求人者の職場のあっせんを目...
佐藤 孝子(『コア東京』2019年3月号)
既存建築のストックの増加が問題になっている。平成25(2013)年の住宅・土地統計調査(総務省)によれば全国の空き家の総数は約820万戸(1)で、
三上 紀子(『コア東京』2019年3月号)
中央支部ではこのたび初めての海外研修を行った。他支部の参加も得て総勢10名により、シンガポールの統合型リゾート(IR)施設の現状と、清水建設...
野澤 幸弘(『コア東京』2019年3月号)
会員のほとんどは上野の谷中をよく知らない方々が多かったので、台東区ボランティアガイド大塚登喜子さんと、大原定雄さんにお願いし、24名を12名...
根本 利英(『コア東京』2019年3月号)
平成31(2019)年1月15日、東京都建築士事務所協会江東支部の主催による賀詞交歓会をホテルイースト21東京で開催した。江東支部21名、本部並びに第...
蓼沼 芳(『コア東京』2019年3月号)
「新東京会館」ホールの形状は細長い長方形で、入口からステージまで奥行の深さを感じさせる。平成31年新春懇親会(来賓33名、会員29名、協力会員1...
村田 くるみ(『コア東京』2019年3月号)
1月末、台東支部の新年会を開催した。ここ数年の会員増加で長年利用していた会場が手狭となり、今年から会場を変更。新会場の浅草ビューホテルにて...
杉本 由美子(『コア東京』2019年3月号)
板橋支部では、支部のイベントとしては新年会は行わず、忘年会を比較的大きなイベントとして長年行ってきた。忘年会は毎年12月10日ごろ、
堀 秀彦(『コア東京』2019年3月号)
北部支部の新年会は来賓16名、支部会員19名、協力会員9名の総勢44名で開催された。福室武支部長の挨拶から始まり、来賓の児玉耕二本部会長のほか、...
小山 充男(『コア東京』2019年3月号)
東京都建築士事務所協会江戸川支部の賀詞交歓会が総勢74名(来賓31名、支部会員29名、協力会員14名)で盛大に開催された。金本成叔副支部長の司会...
南雲 勝浩(『コア東京』2019年3月号)
好評連載
私にとって、自彊術は趣味ではなく生活の一部です。自彊術との出会いは、平成22(2010)年1月、中野区東中野のスナックでのことでした。ひとりの女...
鈴木 照男(『コア東京』2019年3月号)
1919年、ヴァイマールにあった公立の工芸学校を統合改編し、新しい発想の建築・芸術教育機関「バウハウス」を設立し、校長として活躍するヴァルタ...
杉本 俊多(『コア東京』2019年3月号)
南半球にあるニュージーランドは日本と同じ南北に長い島国、そして南半球と北半球の違いはあるものの緯度もほぼ同じです。日本のおよそ4分の3の国...
谷田貝 光克(『コア東京』2019年3月号)
設計健保(けんぽプラザ)に行く時に、いつもこの神社の角を曲がる。お参りしてお賽銭を上げることもあるが、たいていは鳥居の前でお辞儀をする程...
山本 忠順(『コア東京』2019年3月号)
賛助会員・技術情報ファイル
近年、多発する集中豪雨による河川の氾濫や都市型洪水を解決するため、高い空隙率で効率的な貯水空間を地下に作り雨水流出抑制に貢献します。
積水テクノ成型株式会社(『コア東京』2019年3月号)
「クレテック」が、接合金物として国内初の性能評価を取得してから20年以上経過する中で、数多くの地震が発生してきました。その都度接合金物が認...
株式会社タツミ(『コア東京』2019年3月号)
オフィス改革、フリーアドレス化が、最近、増えていますが、結局、いつも座る場所が固定されてしまうということも聞きます。なかなかうまく活用で...
イトーキ代理店・富田商事株式会社(『コア東京』2019年3月号)
『コア東京』編集後記
昨年末、友人の子供絵画教室を手伝う機会を得た。私は、建築士の資格の他に、中学校高等学校美術教員資格も学生時代に取得しており、子どもたちに...
野瀬 有紀子(『コア東京』2019年3月号)
『コア東京』情報ピックアップ
【建築関係の展覧会情報】
(『コア東京』2019年3月号)